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並び型の「縞模様」(2) ─3本4穴 & 5本6」穴 & 横縞模様 & 格子縞模様─

並び型の「縞模様」の第2弾です。


最初に「3本4穴」型のデザインをご紹介します。

Block-0477
画像#0477
「平角紋」型の四角穴が4個並んでいます。取り立ててどうこう言うほどのものではないかもしれませんが、単純明快、シンプルで、このグループの基本形です。

使用例です。
Layout-0408
画像V0408
塀は建てられてからまだ新しいようです。雨水による汚れやシミも気にならない程度です。
私の好みからするとこのブロックを”排水孔”代わりに使っているのが残念ですが、レイアウト的には(いい意味で)普通で、背景ともマッチングしていると思います。

Block-0478
画像#0478
ちょっと変わっていて、3本の縦じま棒に強い印象を与えるように溝を付けた、面白いデザインです。

使用例でsy。
Layout-0409
画像V0409
折角のユニークなデザインですから、”こんなブロックを使ってます!”的なレイアウトが欲しいですね。近寄ってみたら”へえ~。こんなんだったんか”と言うのもまた楽しいじゃないですか。

Block-0479
画像#0479
模様面が一段段落ちしていて、地抜き穴の縁が盛り上がっています。見方によっては幅広の溝が付いたと考えても良いでしょう。

使用例です。
Layout-0410
画像V0410
残念ながら、このレイアウトでもやはり最下段です。


並び型の「縦じま模様─4本5穴」はありません。


続いて並び型「縦じま模様─5本6穴」です。

Block-0480
画像#0480
このブロックは周囲枠に工夫がしてあります。参考図をご覧ください。

Ref-0025
参考図 1
上下の枠の中央部分が工夫の跡です。デザイナーあるいはメーカーの”署名”のようなものです。
模様面が段落ちし、地抜きの角紋型の模様の縁が盛り上げられているのが分ります。その結果模様の周辺に幅広の溝ができたようになり、その溝の処理を中央で一工夫して、ありがちなマンネリ的な直線状の溝を避けています。

使用例です。
Layout-0411
画像V0411
連子窓風なレイアウトも秀逸です。縦じま模様のお手本みたいなレイアウトです。(住民の方はいろいろ気をつかわなけれならず、大変でしょうけど。。。)笠木ブロックの丸い模様もここでは効いています。


並び型の「縦じま模様─7本8穴」以降はありません。


続いて横じま模様(1本2穴)の並び型デザインです。

Block-0481
画像#0481
細長い角紋型ブロック(10cm×40cm)を二段重ねたように見えますが、あなから手を入れブロックの裏側を触ってみると、切れ目がありません。つまり溝を付けて二段に見せています。

使用例です。
Layout-0412
画像V0412
壁の崩壊が痛々しい。地震の影響かどうかは分りませんが、この地区は地震多発地帯の一部です。

Block-0482
画像#0782


使用例です。
Layout-0413
画像V0413


次に格子じま型のデザインをご紹介します。

Block-0483
画像#0483
溝で、周囲枠、6個の角紋型地抜き穴を創り出しています。(模様面が段落ちし、地抜き穴の縁を盛り上げていると考えても結構です。)

使用例です。
Layout-0414
画像V0414
これはこれでいいんじゃないでしょうか。数の力で押し切ったレイアウトだと思います。

Block-0484
画像#0484
なんかモコモコっとした感じですが、それもその筈、かなり立体的に盛り上がっています。

使用例です。
Ref-0024
参考図 1
斜め方向から見ると、模様面はかなり深く段落ちしています。地抜き穴の縁は枠の高さまで幅広く盛り上がっており、さらに外側が面取りされています。

使用例です。
Layout-0415
画像V0415
塀が旧い性もあるかもしれませんが、ブロックがどこにあるのかさえ分り難くなっています。(最下段に3カ所使われています。)


最後は化粧版型ブロックです。

Block-0485
画像#0485
ブロックの中で構成要素の角紋四角形を、上段と下段で半スパンずつずらしています。

使用例です。
Layout-0416
画像V0416
きれいなすっきりしたレイアウトの塀ができました。少し離れて見てもブロックの形がよく見えます(溝は見えませんが)。目隠しに使用した波板がない方がより一層スッキリするでしょうけど、それぞれ事情がありますから。。。


おまけの追加です。

Block-0486
画像#0486
大谷石・大型ブロックの例です。格子じま模様と言う感じではないかもしれませんね。
周囲枠が「大夫角紋」型で、子持ち型にデザインされていて、それなりに丁寧に造られたことが分ります。

使用例です。
Layout-0417
画像V0417
「俺一人で十分だ」とばかりにでーんと居座って存在感あります。むかしTVのCMで「大きいことはいいことだ♪」てのが流行りましたよね。


個の項(並び型の「縞模様」)を書くまで、」頭の中ではもっといろいろなデザインがあったように思っていたのですが、そのほとんどが同じデザインのブロックをあちこちの地域で撮影・蒐集していただけでした。使用例はたくさんあるのですが、異なるデザインのブロックは意外に少ないのがこのグループでした。
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並び型の{縞模様」(1) ─1本2穴 & 2本3穴─

”縞模様”のブロックデザインを見てきましたが、この模様は見方くぉ変えると、地抜き型の「持ち合い角紋」と見ることもできます。
「持ち合い型」とくれば、これに対応するのは「並ここでついでにび型」です。地抜き型の「持ち合い角紋」もいくつかのバリエーションがありますので、ついでにそれもご紹介します。


1.2穴のもの

Block-0470
画像#0470
画像2(02/16)とほぼ同じなのですが、4隅がきちんと直角になっていないので、デザイナーの自己主張と受け止めて掲載しました。

使用例です。
Layout-0402
画像V0402
奥の方に見えるブロックは”穴開き”になっていますが、手前のものは半分埋めています。穴から陽光が漏れるのも悪くありませんね。

Block-0471
画像#0471
小さな「内隅撫で角型」のブロックです。

使用例です。
Layout-0403
画像V0403
ある団地の入り口です。この小屋のようなボックスは自転車置き場に使われていました。使用目的を考えるとなかなかいいレイアウトだと思います。

Block-0472
画像#0472
「内隅切り角型」のデザインです。枠の幅が随分細くなっています。

使用例です。
Layout-0404
画像V0404
これならば遠くからでも地抜き角模様であることが良く分ります。

Block-0473
画像#0473
「内隅入り角型」のデザインです。地抜き穴の縁が「子持ち型」の段落ちになっています。

Layout-0405
画像V0405
堤防代わりの石垣の役目を果たしています。こういう使い方は本来強くないはずなのですが。。。チャンと石垣にした方がよいのではないでしょうか。

Block-0474
画像#0474
#0473とほぼ同じデザインですが、隅の丸い入れ込みがやや大きくなっています。

使用例です。
Layout-0405
画像V0405
鉢植えを置くのであればもう一段上にレイアウトした方が良かったですね。

Block-0475
画像#0475
正面からは分り難いですが、地抜き角の縁は面取りがしてあります。

Ref-0023
参考図 1

使用例です。
Layout-0406
画像V0406


2.3穴のもの

Block-0476
画像#0476
「三つ並び平角型」のデザインです。地抜き穴は完全な直角でなく、一部微小な「内隅撫で角型」になっている部分もありますが、意図的だとしたらデザイナーの差別化の表れでしょう。ここでは無視します。

使用例です。
Layout-0407
画像V0407
小学校の校庭の塀です。レイアウトには魅力は感じませんが、3個の地抜き穴は塀から離れてもよく見えます。

Block-0477画像#0477
「三つ並び内隅切り角型」のデザインです。かなり大きな「隅切り」になっています。

使用例です。
Layout-0408
画像V0408
塀としてのブロックデザインは、離れて見ると、#0476と変わらないようです。大きな「隅切り」といっても、小さな変化はやっぱり見難いようです。

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横縞、格子縞、斜縞

前回まで日本式細長ブロック(通常の 20cm×40cm サイズ)を中心に”縦じま模様”のデザインをご紹介してきました。けっこういろいろなバージョンがあることがお分かりになられたと思います。
ブロックのコレクションを公開されておられるWebサイトはいくつかありますが、この”縦じま模様”のブロックも”透かし型"ブロックの一つであるにもかかわらず、気合を入れて蒐集しておられるサイトが少ないのは残念なことだと思います。

さて、”縦じま模様”があるなら”横じま模様”、”斜めじま模様”もあって当然です。今回は、数は少ないのですが、それらの例をご紹介します。


まず ”横じま模様"からです。

Block-0463
画像#0463
横じま1本の何ともシンプルなデザインです。ブロックのスペースを考えると、横棒1本は妥当なところでしょうか。(”横じま模様”に拘らなければ、横に2本の棒(線?)を用いたデザインは他にもあります。)

使用例です。

画像V0396
(いい意味で)普通のデザインでしょう。これなら少し遠くからでも”横じま模様"は識別できます。倒壊対策ができるなら、ブロックを縦に使うのも面白いのではないでしょうか。

次のブロックは「並び型」に入れる方が良いかもしれませんが、横じま2本になるとかなり窮屈な感じになりそうだということをご覧いただこうと思います。

Block-0464
画像#0464
まっすぐな横棒ではありませんが、デザイン的に単調さを嫌ったものだと思います。ほんの少しの切り取りでもまったく別のイメージになりますよね。この辺がデザインの妙でしょう。

使用例です。
Layout-0396
画像V0396
横じま棒の間隔が狭まった結果、離れて見るとデザインが生きてこなくなります。仕方ないことです。
レイアウトとしても、なにかつっかえている感じでスッキリしません。
庭にプレハブ製の倉庫らしきものが置いてありますが、これは後から設置されたものでしょう。この倉庫に意識の一部が行って、辛うじて全体のバランスがとれているように思います。

このブログで”横じま模様"として扱っているブロック以外に、「並び型(10cm×40cm)」の薄型ブロックを並べたものや、薄型ブロックに似せた溝入ブロックもありますが、今回は割愛します。


次は”格子じま模様"のブロックです。


Block-0465
画像#0465
縦、横2本ずつの格子じまです。棒(線)を細くして、棒同士の間隔を確保しています。

rEF-0022
参考図 1
正面からは分り難いですが、しま模様の棒は枠から一段奥に引っ込んでいます。ちなみにブロックの裏面は枠面も、しま模様面も共通の平面です。

使用例です。
Layout-0397
画像V0397
全国にこのブロックがどれくらい使用されているのかは知りませんが、私の蒐集はこれだけです。もっと横にずら~と並んでいる様子を見たかったです。どこかで見かけた方、ぜひご連絡ください。

Block-0466
画像#0466
横1本、縦3本でできた格子じま模様です。

使用例です。
Layout-0398
画像V0398
格子じま模様の棒はやや太めですが、模様が単純なのでけっこう遠くからでも模様の形は見えます。

Block-0467
画像#0467
こちらは縞模様の棒が細めの”格子じま模様”です。
このブロックはいわゆるコンクリートブロックではなくて、レンガ製か、焼成したタイルのようなものではないかと思います。

使用例です。
Layout-0399
画像V0399
これくらいずらりとならべると、さすがに圧巻です。ブロックの赤茶けた色と樹木の緑がうまくコラボしています。レイアウトともいいと思います。


続いて”斜めじま模様”です。

Block-0468
画像#0468
最初は嵌めこみ式の木製か金属製の板ではないかと思いましたが、正真正銘のコンクリートブロックです。こういうデザインもできるのかと”目からうろこ”でした。

使用例です。
Layout-0400
画像V0400
細かいデザインの宿命でしょう。遠くから見ると何の模様かほとんど分りません。
これは個人の好き嫌いの問題ですが、私は単純でスッキリしていて組み合わせで第2の模様が表れるものが好みです。

Block-0469
画像#0469
化粧板最サイズ(20cm×50cm)のブロックです。

使用例です。
Layout-0401
画像V0401
この画像では単独使用ですが、連続して並べても面白いのではないかと思います。



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縦じまブロック(7) ─「7本8穴 & その他」─

Block-0419 ⇒ Block-0424 ⇒ Bloc-0431 ⇒ Block-0437 ⇒
画像#0419   画像#0424     画像#0431     画像#0437

Blck-0445 ⇒ Block-0454 ⇒ Block-0461 ⇒ ⇒ Block-0418
画像#0445   画像#0454     画像#0461       画像#0418

普通の日本式細長ブロックサイズのブロックです。縦じまデザインは1本~10本あります。

今回は縦じまが7本のブロックデザインをご紹介します。


残念ながら、7本8穴の縦じま模様のブロックで、基本形となる平面型のものはまだ収集できていません。


Block-0461
画像#0461
一見、二段枠に見えますが、次の参考図をご覧いただくと分る通り、三段枠です。二段目は凹面上に面取りされています。三段目は模様面になっています。縦じま棒は膨らみも面取りもされていません。

Ref-0019
参考図 1

使用例です。
Layout-0392
画像V0392
塀際をゆっくり歩くと、ブロックの隙間が連子窓のように、塀の中の様子を変えてくれます。このブロックをもう少し高い位置(段)で連続して使用するとその効果は一層強くなると思います。でも住民の方は庭の中を見られるのが厭かもしれませんが。。。


縦じま模様が「8本9穴」、「9本10穴」のものはまだ収集できていません。


次は縦じま棒が10本のものです。

Block-0418
画像#0418(再掲)
一見、周囲枠の段落ちなし、模様だけ段落ち、と思いましたが、やはりそれなりの工夫が施してありました。参考図2をご覧ください。

Ref-0020
参考図 2
まず枠を見てください。二段目は凸状(蒲鉾状の半分)に面取りしてあります。
特筆すべきは縦じま棒です。奥行きが通常のブロックの1/4くらいしかありません。しかも奥の方に、コンクリートだけでこんなに細くしても壊れないのかしら?と思うぐらい細くなっています。
素人考えでは鋳型さえ作ってしまえば、あとはコンクリートを流して固めるだけだと思うのですが、実際にはそう簡単なものではないのかもしれません。

使用例です。
Layout-0393
画像V0393
塀からちょっと離れただけで、何をデザインしたブロックかは分らなくなります。
しかしこれは相反した二つの要素、細かなデザインを見せることと塀から離れて見ても塀全体あるいはブロックの模様の存在感があること、を同時にみたすことは不可能ではないにしても、極めて難しい問題だと思います。
このブロックデザインに関しては、ここまで細い線を創り出したことに拍手を送りましょう。


国内でよく見る通常サイズ(20cm×40cm)で、縦じま模様のブロックは、私のコレクションは以上です。
このページの最初にも並べてありますが、これらの一連のブロックも「メタモルフォーゼ」の仲間の一つです。


続いて規格外のブロックと言うか、通常サイズ以外のブロックでの縦じま模様をご紹介します。

Block-0462
画像#0462
縦棒は13本あります。横のサイズが通常のブロックの2倍ありますから、通常型に換算すれば6~7本に相当します。
枠は二段になっているようです。縦じまのデザインは、朽ち方が激しくてわかりません。

Ref-0021
参考図 3

使用例です。
Layout-0394
画像V0394
今は朽ち果て、雨に打たれて人目を引くことはありませんが、造られた当時は威容を誇っていたのだろうと思います。ブロックの位置から推察すると連子窓効果も楽しめたのではないでしょうか。

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縦じまブロック(6) ─ 「6本7穴」 ─

Block-0419 ⇒ Block-0424 ⇒ Bloc-0431 ⇒ Block-0437 ⇒
画像#0419   画像#0424     画像#0431     画像#0437

Blck-0445 ⇒ Block-0454 ⇒ ⇒ Block-0418
画像#0445   画像#0454       画像#0418

普通の日本式細長ブロックサイズのブロックです。縦じまデザインは1本~10本あります。

今回は縦じまが6本のブロックデザインをご紹介します。


まず基本形ですが、残念なことに装飾加工をしていない6本縦じまブロックはまだ収集できていません。


Block-0454
画像#0454
段落ちした模様面に、蒲鉾状の縦じま棒が付いています。

Ref-0014
参考図 1
縦じまの端が蒲鉾状に膨らんでいます。

Block-0455
画像#0455
正面から見ると#0454とほとんど区別が付きません。

Ref-0015
参考図 2
縦じまの橋は、蒲鉾状ではなくて、面取りしてあります。

Block-0456
画像#0456
枠は見た目が三段になっており、三段目が模様面になっています。
見難いですが、縦じま棒は角棒です。

Ref-0016
参考図 3
縦じま棒には膨らみも面取りもありません。
枠の二段目は面取りしてあり、斜めに落ち込んでいます。

Block-0457
画像#0457
枠は三段です。枠の下部の面取りしたように見える部分は後からモルタルで塗ったものと思われます。
縦じま棒は端は平坦ですが、奥に向かって緩やかな面取りがしてあります(断面が四角錐みたいに)。

Ref-0017
参考図 4

使用例です。
Layout-0388
画像V0388
レイアウトはちょっとお堅い感じですが、いうことなしです。
ブロックの穴から土が流れ出てブロック塀が茶色になっています。庭木を新しく植えかえたか、土を掘り起こしたものが雨などで流れ出たものでしょう。

Block-0458
画像#0458
これも正面から見ただけでは#0454と区別が付きにくいと思います。

Ref-0018
参考図 5
なんとこの縦じま棒は削り取られて奥の方に引っ込んでいます。

使用例です。
Layout-0389
画像V0389

Block-0459画像#0459
繋ぎ型のブロックです。地抜きされた穴は長円形ですが、ここで紹介させていただきました。

使用例です。
Layout-0390
画像V0390

Block-0460
画像#0460
前回終わりの方でご紹介した、縦じまに溝が彫られているブロックのグループの一つです。繋ぎ型(割り模様型)で、6本の縦じま棒が付いています。

使用例です。
Layout-0391
画像V0391
このブロックも、前回と同じ地域で採集したものです。この地域では縦じまブロックを”排水孔”代わりに、ブロック塀の最下段に置いた使い方は見かけませんでした。
折角縦じま棒に”窪み”をつけて差別化をしたのですから、やはり装飾的に扱われているのを見ると気持ちがいいです。

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